臂:では、今回実際に正弥さんのコンサルティングを受けられているクライアントさんにお越しいただいているので、お話を聞いていきたいと思います。まず最初に、お名前とお仕事を教えていただいてよろしいですか?

田中:シークレットギフトという会社をしています、田中と申します。Webマーケティングの企業支援を中心にしている会社です。

臂:ありがとうございます。田中さんは、正弥さんの新講座型ビジネスを受けられる前は、実際お仕事はどういう状態だったんですか?

田中:受ける前はWeb広告のみを扱っているビジネスモデルでしたので、正直クライアントさんを持つというビジネスをしていなかったんですね。そのときに小林さんとご縁がありまして、プログラムをつくることをゼロからやっていこうというときでしたね。

臂:まだ実際に、そういう講座型のビジネスをまだ全くやられていない状況?

田中:はい。

臂:だから、もちろんそういう部分のところについては、何もわからない状態からスタートされたっていう。

田中:そうですね。教育関係に興味があったんですけれど、教育ビジネスをしていない自分だったので、全くゼロからどのようにしていくのかという感じではありましたね。

臂:ありがとうございます。そんな田中さんが、全くゼロの状態から正弥さんに出会われて、実際に今受けられているということなんですけれども。受け始めてから今までどれくらい経ったのかと、どれくらい売上が上がったのかっていう、そういう部分のところを教えていただいていいですか?

田中:6カ月で全12回の講座を小林さんから受けているんですけれども、現在4カ月半ほどで第9回目まで終わりました。売上なんですが、私の場合は3カ月目で、会社さんでいうと3社受注をさせていただくことができまして。具体的に言いますと、月額25万円の講座を2社、月額50万円の講座を1社、ですので年間で言うと1100万円ほどの受注金額になりました。

臂:それが、この4カ月ぐらいの間に。

田中:そうですね。

臂:全くその部分がなかったところから、一気に上がったということですよね。

田中:はい。

臂:そうなんですね。実際に売上が上がって、お仕事のペース的にはどうですか?すごく忙しくなったりとかされていますか?

田中:そうですね。やっぱり忙しくなるところもあります。ただ、そもそもビジネスモデルが先生としてではなく、クライアントさんが動いていただくスタイルですので、思ったよりは楽に稼働できているかなという感じですね。

臂:実際はそんなに無理しなくても売上がしっかりと上がっている、という状態が出来上がったということなんですね。

田中:はい。

臂:ありがとうございます。では、実際に正弥さんの講座を受けられてどうですか?

田中:最初ご縁があってお会いしたとき、正弥さんの印象は“青い炎を灯す戦略家”みたいな。

臂:青い?青い炎?

田中:イメージなんですよ。青い炎ってどういう意味かというと、かなりクールですね。超目標達成型の方なので、クライアント、つまり僕個人の目標達成を一緒にコミットしてくれる、そんな存在だという印象です。

臂:最初は結構冷静で、すごいクールそうだなっていうふうに見えたんですか?

田中:そうですね。

臂:実際どうですか?クールですか?

田中:実際はおちゃめな部分もありますね。

臂:どんなところがおちゃめな。

田中:そこ突っ込んでいいんですかね。

臂:はい。ぜひぜひ。

田中:ちょっとしたご自身の研修であったり学びを、ちょこちょこと研修中にシェアしてくれるので、そういった面でプライベートが見えたりして、より踏み込めました。

臂:どんな人かよくわかったっていう。

田中:そうですね。総じて、本当にクライアントと一緒にコミットしてしてくれるパートナーという存在でした。

臂:人柄的にはおちゃめな部分もありつつ、冷静に目標達成もしてくれるっていうところ、そしてそういう情熱もありながら、ということですね。では、実際にそういう正弥さんの新講座型ビジネスを受けていて、どんな感じですか?

田中:私は月に2回ずつ進んでいったんですけれど、メールとかで質疑応答させていただいて、それにも答えていただいています。例えば、私の場合プログラムテキストを125ページつくったのですが、それをどのようにしていくのか迷ったら、まず質問させていただいて解答をいただくような。こういう循環も月2回だけじゃなくて毎日できる。なので、成功する方は小林さんを使い倒す、みたいな。それくらいのコミットされてきたほうがいいかなと。

臂:ありがとうございます。色々つくり込んでいくのってどうでした?形が決まっているからその通りにはやっていけるけれど、やっぱりやりながら悩む部分とかありました?

田中:そうですね。悩む部分はあったんですけれど、小林さんが用意されている50ほどのチェック項目というものがありまして。それを1個ずつ完全にできているのかっていうのを一緒に見ていくチェックリストがあるんですね。それに基づいてやっていきまして、私もこれをつくるときは本当にコミットして考えました。ただ、出来上がったら非常に楽に進んでいくものがありましたので、つくり込みだけは気合いがいるかなというところです。

臂:実際に流れの部分で、カスタマーサクセスフォーミュラというテンプレートがあるのに加えて、さらに一つ一つのステップが実際にうまくできてるのかできていないのか、チェックポイントみたいなのもちゃんと自分でできるようになってるっていう。

田中:はい。なっています。私自身もテキストをつくったら、私のクライアントさんにチェックリストがあるかというのも自分でもつくるので、それも非常に効果的なものだろうなと思っております。

臂:実際に再現性高い状態でつくっていけるという感じですかね。

田中:はい、そうですね。

横山:それでつくったやつを3カ月で1000枚以上売って、このあと1年後とか3年後とかどんな感じのイメージですか?今。

田中:小林さんとのコミットとして年間1億のモデルをつくっていこうというようなスタートでしたので、それに向けて動いていて、そこに向かっているという感じです。同じようにクライアントさんが、例えば10倍20倍になればその数字を達成していけるのかなというイメージはついております。

横山:もうイメージできて、いけそうな感じがするということですね。

田中:そうですね。頑張らないとって感じですけれどね。

臂:ありがとうございます。では、実際に正弥さんの新講座型ビジネスなんですけれども、どういう方におすすめできると思いますか?

田中:今現在ご自身でプログラムがない私みたいなゼロからつくりたいという方は、もちろん効果があると思います。現在プログラムがある方、講師をやられている方でもそもそもの考え方がガラっと変わって効果があると思うので、本当に何かを教えたい方、全ての方に僕はお勧めしたいなと思っていますね。

臂:ありがとうございます。では最後に、実際に動画を見ている方で興味がある方もたくさんいらっしゃったり、既に受けてみたいなと思っている方もたくさんいるんですけれども、そういう方にぜひ一言メッセージをいただければと。

田中:やっぱりこれは決して安いものではないのかもしれないんですけれど、僕の場合、覚悟を決めて、自分の人生を変えたいという思いで飛び込みました。結果的に3カ月目、4カ月目で本当に自分のイメージを越えるような出会いと受注もありますので、ぜひ本気で変わりたいと思う方は飛び込んでいただいて大丈夫だと思っております。

臂:田中さん、どうもありがとうございました。

田中:ありがとうございます。