こんにちは、小林正弥です。

おかげさまで、amazonやSNSで
本のレビューを多数いただいています。

共感してくださるレビューもあれば
批判的なレビューもあります。

正直な気持ち、批判的レビューに対して
最初のころはよく思っていませんでした。

批判的なレビューに対して
批判的な自分が出てくることもありました。

しかし、よく考えてみると
批判的レビューは自分を鍛えてくれるのです。

何が鍛えられるかといえば

【信念】

です。

例えば、

「単なる宣伝で、中身がない」

というレビューをいただきました。

僕の中では、伝えたい確固たるメッセージがあるので
そう言われると残念なのですが、

「いやいや自分には伝えたい想いがある。
どうしたら、もっと伝わるんだろうか?」

と考えるようになりました。

自分の中に信念がなければ
折れてしまうかもしれません。

批判的レビューは信念が問われる、

そう感じました。

続きは音声をお聞きください。

▼「批判的レビューは信念が問われる」
http://m.himalaya.fm/album/193376/sound/22453764/2/jp