こんにちは、小林正弥です。

あなたには、耳の痛いことを
言ってくれる人はいますか?

最近、僕が言われて、イタタタタッと思ったのはこちら。

「そんな小さい規模でやってる場合じゃないよ」

「本を出したら最低3万部」

「いつまで日本だけで活動しているの?」

「家庭の幸せも両立できない器なの?」

痛いのは、図星だからでしょう。

自分で仕事を始めると
誰も耳の痛いことを言ってくれなくなります。

余計なことを言って、逆ギレされたり
関係がギクシャクしたくないですからね。

それでも、耳の痛いことを言ってくれる人は貴重です。

僕もそうありたいと思います。

続きは音声をお聞きください。

▼「耳の痛いことを言ってくれる人」
http://m.himalaya.fm/album/193376/sound/29546656/2/jp