【岡崎 かつひろ】日本の学びを、もっと面白く!

最終更新日:2019年10月10日

2018年12月17日、『自分を安売りするのは”いますぐ”やめなさい。』著者の岡崎かつひろさんと、『自分を最高値で売る方法』著者の小林正弥との対談が行われました。日本の学びを、より面白くする活動についてお伺いしましたので、どうぞ対談をお楽しみください。

『自分を安売りするのは”いますぐ”やめなさい。』著者の岡崎かつひろさんとは?
学び改革「東京社会人大学(TSA)」とは?
「東京社会人大学」教育者の第一条件は、絶対稼いでいること!
お金を稼ぐことに対するネガティブな価値観をどうするか?
「東京社会人大学」教育者の第二条件は、スピーチ力!
活躍するために必要な能力とは?
岡崎さん流自己管理法
楽しく学べる場を提供していくために
死ぬこと以外かすり傷

【岡崎かつひろさんプロフィール】
埼玉県坂戸市生まれ。ソフトバンクBB株式会社入社後、4年で独立。株式会社DW代表取締役、他2社を有する経営者。ビジネストレーニング事業、業務コンサルティング、小売店支援、飲食店経営、飲食店コンサルティング、旅行事業、会議室事業など多岐に展開する。飲食店事業において、スタンディングバー「SHINBASHI」は連日大行列となり、各種メディアに取り上げられる。有限会社志縁塾が主催する日本最大級の講師イベント「全国講師オーディション2015」の決勝にも残り、口コミから始めた講演会は、いまでは毎回400名以上も集まる。累積動員人数では10万人を超える。「すべての人の最大限の可能性に貢献すること」を企業理念に精力的に活動する。業種を問わず、「どこにいっても通用する一流のビジネスパーソンの育成」をテーマに、パーソナルモチベーターとしても活躍。 多くの若者のメンターでもある注目の起業家である。【ホームページ】https://okazakikatsuhiro.com/
【著書】自分を安売りするのは〝いますぐ″やめなさい。

『自分を安売りするのは”いますぐ”やめなさい。』著者の岡崎かつひろさんとは?

小林 : こんにちは。小林正弥です。今日は活躍している専門家へのインタビューということで、今ベストセラーになっているこちら、『自分を安売りするのは”いますぐ”やめなさい。』『言いなりの人生は”いますぐ”やめなさい。』そして3作目の?

岡崎 : 1月21日配本の『憂鬱な毎日は”いますぐ”やめなさい。』という、憂鬱卒業本です。

小林 : ありがとうございます。本日は、実業家としても作家としても活躍されている岡崎かつひろさんに、インタビューをしていきます。よろしくお願いします。

岡崎 : よろしくお願いします。

小林 : 皆さんご存じだと思いますが、初めての方もいらっしゃると思いますので、岡崎さんがどんな活動をされているのか、そしてどんな思いで本を書かれているのかを聞かせてください。

岡崎 : 現在38歳、独身です。これはとても大事なアピールポイントです。女性の方、結構いらっしゃいますか。

小林 : います。多分、半分は女性です。

岡崎 : 20代、30代ですか。

小林 : 幅広くいます。

岡崎 : とても素敵ですね(笑)今、会社を3社経営しています。分かりやすいところで言うと、飲食店です。Dining Bar SHINBASHIというお店をやっています。結構人気店で、頑張っています。あとは、出版、講演といった活動をしています。

学び改革「東京社会人大学(TSA)」とは?

小林 : 学校や、社会人向けの教育事業もされてるんですよね?

岡崎 : 東京社会人大学というものを、新しく立ち上げまして、TSAと呼んでいます。日本の学びを変えたいと考えています。日本人にとって、学びはすごくネガティブなんです。例えば、学生時代の学校の授業がつまらなかったので、社会人になってまでやりたくないことになっているんです。

小林 : そうですよね。テストでミスしたらバツだし、いいことはあまりないですね。

岡崎 : 基本、学生時代の教育は減点式なので、いかに自分が駄目かということを思い知らされることのほうが多い。あと先生というものは、スピーカーとしてのトレーニングをしているわけではないので、「授業がつまらない」という人が多くなります。

そうすると、学生時代につまらなかったもの=学びで、それを社会に出てまでやるのはおかしいこと、という風潮になる。おかしいことをやっているというと、なぜか日本はそれが宗教になるんです。この構図を変えていかなきゃいけないと思っています。

小林 : 一般的な人にとって、学びはつまらなくてネガティブなものだったから、週末に学びに行く人は変なやつ、みたいな。

岡崎 : 宗教が悪いということではなくて、日本人はそういうふうに曲がってとらえてしまってるんですね。でも海外に行くと、ジェームススキナー、サイモンシネック、アンソニーロビンスとか、有名な講演家がたくさんいて、この人たちの講演会は、土日にやるというと数千人、数万人集まるわけです。

先日も、本田健さんのセミナーを受講させていただいて、『話を聞かない男、地図が読めない女』の著者のアランとバーバラがセミナー中に話していたのが、オーストラリアで講演会をやってきたらしいんですが、その規模3万8000人と言ってました。

小林 : 東京ドーム級、ミスチル級ですよね。

岡崎 : それが海外の現実です。戦後の日本というのは、食べることに困っていて、とにかく働いて食べなきゃいけない。それが食べられるようになってきて、今度どうなったかというと、今まで大変な思いをしたから、遊ぼうぜと言ってるんです。海、行こうぜ、山、行こうぜ、ライブ、行こうぜ。これはいいことだと思いますが、これを次のステージに上げるためには、ただ遊ぶだけじゃなくて、全員が自己実現に向かう必要があると思っています。自己価値を高めて、自分を最高値で売る人が増えていくことで、お金ができて、時間ができる。そのできたお金、時間を、また自己実現に使っていくといういいサイクルに入っていけると思います。その入り口は、日本人の学び改革。僕のテーマはそこになっています。

小林 : 学び改革の一環として、こういった著作を出されたり、TSAをされているということですね。どんな人が来ていますか。

岡崎 : 今までは、起業塾の塾生の子たちで、独立した子たちが来ていました。居酒屋てっぺんをつくった大嶋啓介さん、日本一の講師の大嶋さんが、来年1月にはゲストで来てくれます。2月が、田中克成さん。田中克成さんは、ほれ込んだ男がいて、その人のために本をつくって、つくった本を商業ベースに乗せるために、自分で出版社をつくって、本屋さんに本を置いてもらうために、リヤカーに本を乗せて、47都道府県回って、なんと1万5000冊売りました。バイタリティーがすごいです。
3月は、プルデンシャル生命のトッププレーヤーだった方で、年収1億以上稼ぎ、そこからマネジメントに入って、今のプルデンシャル生命の経営層にいらっしゃる方は、おそらく全員この人から学んだという人で、小林一光さんです。すごくかっこいい人です。という感じで、いろいろな方に来ていただいてやってるのが、東京社会人大学です。

学び改革の教育者の第一条件は、絶対稼いでいること!

小林 : 岡崎さんの学び改革の提案としては、これから自己価値を上げて、もっと活躍する人が増えたほうがいい。そのためには自分自身が学び続けなければいけないけど、学ぶということが、今までの学校教育ではネガティブだったし、教える先生も総体的に見ると面白くなかったということですね。実社会で活躍されている方たちのことを、岡崎さんは新しい教育者の方だととらえているのかと思いますが、これからの教育者というのは、どういう人たちですか。

岡崎 : 第一条件は、絶対稼いでいることです。ここは絶対外せないです。稼いでない人が、えらそうなことを言っても、「ほんと?」になってしまいます。何を言うかよりも、誰が言うかのほうが大事です。

小林さんの本にしても、時給900円だったバイトから、1カ月で月収210万までいったという実績があるから、「おお!マジ!」となるわけです。そして今はシンガポール、マレーシアに月の半分いて、日本に1週間だけ帰ってきて、あとは海外を回っているという実績のある人が言うから、「それだったら、確かにそうだな」となる。

これが、例えば新宿西口の公園でホームレスをやっている人たちがいる。ホームレスも一つの生き方だからいいんですが、ホームレスのおじさんに「おい、幸せにしてやる」と言われたら、「まずあなたが」となりますよね。だから、教育者であるための大前提は、絶対に稼いでいることなんです。

社会人大学の講座には、ライトな講座もあるんですが、そこからもっと真剣に学んでいきたいという人には、起業塾としての講座もあります。そこに来ると、経営者として大事なことなどを深堀りして学びながら、集客の勉強や実践できることをたくさん用意しています。そこで結果をつくった人には、僕の取引先を紹介してあげたり、実際に出店のお手伝いをしたりします。

先日、きずな出版から『自分で決める』という権藤優希さんの本が出ましたが、本当に素晴らしい本です。彼も僕とのつながりから本を出す形になったんですが、もともとは僕の塾生です。

お金を稼ぐことに対するネガティブな価値観をどうするか?

小林 : 僕がこの本で提案したのは、自分の人生で結果を出して、結果の出し方を教えて稼いでいこう、それが新しい教育者。日本のお金観として、お金を稼ぐことに対するネガティブな価値観については、どう思いますか。

岡崎 : これは大きいです。基本的に、お金を稼ぐことは悪。あれは水戸黄門の越前屋のせいなんです。あれが日本人の根底になってしまっている。稼いでいる人は、絶対何か悪いことをしてる。稼ぐことは悪いことだから、自分がお金をいただくことは悪いことと思っている。このメンタルブロックは、絶対外す必要があります

学び改革・教育者の第二条件は、スピーチ力!

小林 : 教育者の一つ目の条件は、稼いでいること。他にもありますか。

岡崎 : 当然ですけど、スピーチ力。人前で話すだけではなく、コミュニケーションを取ったり、いわゆるヒューマンスキル、大前研一さん流にいうとソフトスキルの部分。税理士の資格とかハードスキルもいいんですが、それは時代で変わっていくじゃないですか。でもコミュニケーションやプレゼンテーションやリーダーシップというものは、時代が変わっても、ずっと生き続けるものです。そういうところを学んでいく必要があると思います。特に教育者であれば、プレゼンテーションは外せない。

活躍するために必要な能力とは?

小林 : 稼ぐ力、プレゼンテーション、リーダーシップ、こういったものを東京社会人大学で教えてるんですね。これから活躍していくには、他にはどんなことを学んだらいいですか。

岡崎 : 経営者って、誰も自分を叱ってくれません。これ、結構実は辛いです。僕ももともとソフトバンクで働いていたので、朝起きるとソフトバンク。なぜ行くか。行かないと怒られるから。決められたルールがあるから。ルールを破ると、生活ができなくなるというペナルティーがあって、そのペナルティーをベースに自分を律することを、みんなやっています。

でも、月収100万以上稼ぐというのは、ただ会社員をやっているだけでは、なかなか稼げる数字ではないので、自分で商売をやることになります。商売をやっていこうとしたときに、やればやるほど、自分の時間が増えていって、自己管理できなくなります。僕もスタッフがいて、任せれば仕事が進んでいくので、その中でどんどん楽を覚えていきます。僕の友人経営者でも、朝もろくに起きず、仕事も面倒くさいと放り投げて、いっときは時間もあって、お金もある状態になります。でも社長が自己管理できていないところは、絶対将来うまくいかなくなります。特に飲食に関しては。

だから、経営者に問われる大事な能力の一つは、自己管理能力だと思っています。人に何かを言われなくても、自分のやるべき仕事をこなし、規則正しい生活をする。それは仕事だけではなくて、私生活においても、ちゃんとスポーツをして健康状態を維持するとか、そういうことが稼いでいくためには必要だと思います。

岡崎さん流自己管理法

小林 : 岡崎さんは、自分を律することをされてますけど、どうやってご自身の自己管理をされているんですか。

岡崎 : 僕はルールにしてます。1日の過ごし方がある程度決まっています。僕の場合は、自宅兼事務所という形をとっていますから、寝室で起きて、リビングに来ると、事務所ですので、そこでパソコンを開いて、どんなに面倒くさくても、まずメール処理をします。ここでのルールは、いっぱいたまっているときには古いものから。100通、200通のときには、新しいものから。

小林 : 100通、200通って、僕の感覚では多いんですが(笑)

岡崎 : 僕の感覚では少ないんですよ(笑)500通いくと、多いなと思うんですけど。

小林 : そんなに来るんですか。

岡崎 : 結構来ます。遠隔の仕事が多いので。そうすると、新しいものから読んでいくと、何回かやりとりした最後のものが来るので、要は最新のものに対応することができます。そして、開けたものは、その場で処理するというのが僕のルールです。その場で処理できないものは、自分に再送して、未読の状態で残るようにします。大体30分から1時間ぐらいで、200通ぐらい処理します。

本はライフワークにしたいので、企画書の見出しの内容に対して、「よし、この項目書こう」と書き始めますが、すぐに止まってしまうので、そこでランニングに行きます。走ってる間は、考えることしかできないので、「どう書こうかな、どういうストーリーをつけたら読みやすくなるかな、どういう構成にしようかな」というのを、10-15キロ走って戻ってきて、シャワーを浴びて、本を書きます。

楽しく学べる場を提供していくために

小林 : そうやって自分の行動管理が仕組みになってるんですね。なるほど。岡崎さんは、実業もやりながら、教育事業もされていますが、今後の教育活動のビジョンを教えてください。

岡崎 : 一番分かりやすいところは本です。自分の知らない人までリーチできるというところが、すごく魅力的で、ここがフロントとして力を入れていくところだと思っています。

小林 : 出版ですね。

岡崎 : 今、目標にしているのが、100万部までいきたいです。ビジネス書の業界で100万部までいくと、だいぶ影響力があるので、ミリオンセラー作家になっていきたいというのがあります。あと、きずな出版さんと一緒に、定期講演会づくりをさせていただいてます。
きずなさんの集客力がすごくて、毎月600-800人集めていらっしゃって、そこに僕がメインパーソナリティーとして出させていただいてますが、そこの規模を拡大して、来年からは1000人規模でやりたいです。

小林 : 学びが楽しいという状態ですね。

岡崎 : いろんな著者の先生方を呼びながら、僕も一緒に出させていただいて、講演会づくりをして、来ていただいた方にもっと学びたいと思ってもらう。そしてこれをもっとオフィシャルにしていって、来年は1000人、再来年は1500-2000人にするという計画を立てています。来年、きずなフェスをやりたいと思っています。ゲストの方々の日程がつけば、会議室を1棟まるまる借りて、例えば小林さんに来ていただいて、A室では小林先生講演300席、B室では岡崎かつひろ座談会50人、その裏側では小林一光さんのトレーニングで100人みたいな。

小林 : 1棟まるまるですね。

岡崎 : かつ、午前中の枠、午後の枠、夕方の枠と入れ替えながら、来た方が好きなところを選んでいけるというようなものを、来年やりたいと思っています。いろいろやりたいことはありますが、特に入り口となるところを、広く取っていって、いろんな方が気軽に学ぶ世界に触れていくということを、やっていきたいと思っています。

小林 : 学びというものを、ディズニーランドやライブみたいな感じにしていくということですね。

岡崎 : いいですね!土日に、「ライブ行く?」「ディズニー行く?」「講演会行く?」みたいに(笑)そこまでいけば、いいですね。

小林 : ディズニーランドって、キャラクターが楽しんでるじゃないですか。岡崎さんのように、講師が楽しんでビジネスをやっているというのは、これからの希望になると思います。

岡崎 : 絶対大事ですよね。学び、楽しいですよね?

小林 : 僕は、学び好きなので、そういう世界がかなったら、すごくいいなと思います。

岡崎 : 日本の学びがポジティブに変わって、学びイコール大変ではなくて、学びイコール楽しいに変わっていくと、日本の世の中が良くなるのではないかと、今一番燃えてます。

小林 : その学ぶ中で、岡崎さんのパートナーの女性も?

岡崎 : 絶賛、お休み中です(笑)

死ぬこと以外かすり傷

小林 : 最後に、本来の自分よりも安く売ってるなとか、会社の言いなりになってるなとか、ちょっと憂鬱な気分だな、みんないろんな思いを抱えながら日々過ごしていますが、自分の行動は自分でしか動かせないので、いろいろ抱えながらも一歩踏み出そうとしている人に、何かメッセージをお願いします。

岡崎 : 死なないからやってください(笑)誰の言葉か分からないですが、「死ぬこと以外かすり傷」と。この言葉には、すごく勇気付けられていまして、僕は18歳のときに胃潰瘍になったんですが、潰瘍がどんどん広がって、大動脈に穴が開いちゃったんです。吐血して、下血して、一瞬で意識が飛びました。病院にかつぎこまれて、なんとか一命をとりとめたんですが、死ぬギリギリのところを経験したことがありました。

本の中では、勇気を与えていきたいので、ポジティブなことを書きますが、本音はそんなにきれいにいきませんよ。表面上はお金を稼げていて、時間もあって、いいなあというときにも、人間関係には苦しんでいたりする。そういうのって、一生付き合っていくものだと思うんです。

小林 : どんな成功者でも、課題や憂鬱感を抱えながら進んでいる。

岡崎 : 絶対抱えてると思います。成功者だってそうだし、会社員としてレールに乗っている人もそうだと思います。今のままでいても、どの道憂鬱を抱え、チャレンジしてもどこかで憂鬱を抱え、どうせ憂鬱を抱えるのなら、時間もある、お金もある、豊かなほうを選択したほうが、僕はいいと思います。僕は26歳から、僕の師匠について、教えてもらって今があります。

小林 : 僕もそうです。

岡崎 : だから、誰かに学ぶということが大事です。なかなか小林さんみたいな人に出会わないと思うので、この出会いを大事にして、小林さんや、他のメンターの方もいらっしゃると思いますが、言われたことをそのままやっていくこと。

小林 : 自分が慣れ親しんだことを変えるって、ストレスがありますよね。

岡崎 : それが普通です。一歩踏み出してみると、面白さが分かって、やり方が分かります。本も、最初書くの、辛くなかったですか?

小林 : 辛かったですね(笑)

岡崎 : ですよね、僕もそうでした。でもやってみると、2作目いこう、3作目いこう、って。会社もそうですね、1社目の立ち上げがうまくいくと、2社目やろう、3社目やろう、と。何にせよ一番大変なのは、最初の一歩です。韓国の格言ですが、“はじまりが半分”という言葉があるそうです。全体の半分は、はじめの一歩に詰まってる。ですから、「これからどうしようかな」という不安もあると思いますが、とりあえず「死なないから、やってみ!」というのが、僕のメッセージです。

小林 : ありがとうございます。岡崎さんからのメッセージは、「死なないからやってみましょう」ということで、どっちみち憂鬱だし、課題もやってくるんだから、もっといい未来のほうにやってみましょうということでした。

今日は、『自分を安売りするのは”いますぐ”やめなさい。』『言いなりの人生は”いますぐ”やめなさい。』、そして3作目『憂鬱な毎日は”いますぐ”やめなさい。』の著者で、教育家の岡崎かつひろさんにインタビューをしました。本日はありがとうございました。

岡崎 : ありがとうございました。

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