儲かる新・講座型ビジネスをつくる【カリキュラム設計を伝授】

最終更新日:2020年7月21日

こんにちは、小林正弥です。ゼロから3ヶ月で月100万円をひとり社長で稼ぐ新 講座型ビジネス実践会THE ONEで300人のビジネスをサポートしています。

今回のテーマは「儲かる新・講座型ビジネスのテキストをつくる」。第2回のゴールは、独自ブランドを確立する4大領域を決めることと、独自カリキュラムをつくることです。カリキュラム作りは短くても1ヶ月かかりますが、作り方を全てお伝えします。THE ONEでは、作っている途中でつまづいてしまっても、しっかりサポートしています。

高額×長期継続のビジネスを黒字化させるイメージを持つ

新・講座型ビジネスポイントは高額×長期継続でビジネスをつくることです。この掛け算で売り上げを最大化していきます。縦軸の単価を高単価にしていく、横軸の継続期間を長くしていくという掛け算、つまりこの面積が売り上げになっていきます。

例えば、1レッスン5千円のビジネスを行っていたら、売り上げはとても低くなります。広告をかけたら赤字になってしまうような状態です。新・講座型ビジネスでは、スタート時から1年間黒字化させるというイメージを持つ、ということを一貫して伝えています。

THE ONEのメンバーがお金と時間から自由になれているのは、高単価で長期継続のビジネスを最初から設計して作っているからです。このイメージを必ず持ってください。スタート時から売り上げが毎月100万以上安定して、経費が数十万で抑えられ、毎月数十万が積み上がっていくというビジネスを作っていくイメージを強く持つことが重要です。

カスタマーサービスを実現するワンストップサービスをつくる

なぜ、多くの人が高額×長期継続のビジネスモデルではなく、単発のレッスンなど安い売り上げで終わってしまうかと言うと、1つ目の理由は価値のばら売りで単価が安くなってしまうからです。2つ目が、高次の欲求を捉え続けないと解約されてしまうからです。

高次の欲求というのは、マズローの欲求段階説の中で上の3つのものです。1つ目が、自己実現欲求、2つ目が承認欲求、3つ目が所属と愛の欲求です。この3つを捉え続けることで、サービスを解約するとこの欲求が満たせなくなってしまったり、より高次の欲求を満たすためにお金を払いたいと思っていただけたりすることが可能になります。

多くの場合、この高次の欲求を満たせるような設計になっていないため、お客様が解約してしまうということになってしまいます。

これを逆にして、価値のばら売りではなくカスタマーサクセスを実現するワンストップサービスをつくり、高次の欲求を捉え続けることで一度お客様になっていただいたら、生涯に渡ってお客様であり続けていただけるというイメージを持って、高額×長期継続のビジネスを作っていきます。

顧客価値を最大化、オンライン反転学習、数値・行動・感情の管理がポイント

新・講座型ビジネスには3大ポイントがあります。1つ目が、顧客価値を最大化し、最高値で売るということです。金額に高い安いはありません。100万円でも人によっては安いと感じますし、5円でも例えばレジ袋などは高いと感じる場合もあります。カスタマーサクセスを捉えることで、お客様に喜んで買っていただくことが可能になります。

2つ目が、オンライン反転学習で学習効果や効率を高めるということです。THE ONEもこのオンライン反転学習のモデルになっています。24時間、365日、私の分身である動画があなたに知識や情報をお伝えすることが出来ています。これにより、知識を実践していくためのサポートに時間を使えるようになります。

3つ目が、数値管理、行動管理、感情管理の仕組みを取り入れるということです。例えば、ダイエットでも毎日体重や代謝など数字を見ながら、目標と現在のギャップを常に認識します。行動管理としても、食事、運動、睡眠などを報告します。また、ダイエットを進める中で感情が変化していくので、感情をマネジメントしていく仕組みが重要になります。

THE ONEでも、しっかりビジネスで結果を出すために、数値管理、行動管理、感情管理のサポートする仕組みを取り入れています。

顧客価値を最大化するワンストップサービスを作ることで、単価と継続月数を伸ばしていくことが出来ます。

具体的には、体系的なカリキュラムで知識や情報を与え、数値管理、行動管理、感情管理をサポートすることで成長を促し、所属したくなるコミュニティを作り、使い続けたいツールやアップデートしたツールを提供し、資格や仕事を紹介することでより価値を付加していきます。

THE ONEで言えば、体系的なカリキュラムはオンライン基礎講座やテキスト成長のサポートとしてはグループの中で応援する仕組みやPDCA日報、メール相談やQ&Aなどがあります。そして、グループコンサルティングなど親交を深めるコミュニティ作りをしています。

新・講座型ビジネスを構築していくための様々なツールやITサポートを用意しています。資格や仕事紹介についても、検討しています。こうした全ては、マズローの欲求段階説に基づいて、いろいろな欲求を満たすように設計しています。

結果を出すための4つの学び方のステップを整備

実際にお客様が結果を出すための4ステップの学び方があります。1つ目が知識を学ぶことで、オンライン基礎講座で学んでいきます。

2つ目が応用することで、グループコンサルティングで一緒に知識を応用していきます。従来の学び方であれば、宿題を自分でやってきていただくので、忙しかったりわからなかったりするとそこで立ち止まってしまっていましたが、一緒にやることでサポートしていきます。

3つ目が実践・報告する4つ目がフィードバックを受けることです。この4つの学び方はTHE ONEでも伝えていますし、THE ONEの中に仕組みとして取り入れています。

あなたのビジネスでもこのモデルで作っていただくことで、お客様が結果を出し継続していただくことを可能にしています。お客様は結果を出すことができ、あなたは儲かるというwin-winの関係を継続できます。

新・講座型ビジネスを例にもう少し詳しく説明していきます。1つ目の知識を学ぶでは、12ステップのオンライン基礎講座があります。2つ目の応用するでは、自宅からでもオンラインで参加できるグループコンサルティングを行っています。

3つ目の実践・報告するでは、PDCA日報、KPI日計表、グループチャットなどで数値管理、行動管理、感情管理のサポートを行っていきます。

4つ目のフィードバックを受けるでは、個別コンサルティング、Q&A WEBセミナー、メール相談、事務局サポートなどを用意しています。実際に進めていく中で分からないところや躓くところは人それぞれ違います。このフィードバックやサポートで細かくフォローしていきます。

THE ONEではサポートがしっかりしているので、お客様が諦めない限り結果が出るというプログラムを提供することができています。

数値管理、行動管理、感情管理を毎日回していくPDCA日報

実際に結果を出すためのPDCA日報を提出していきます。数値管理、行動管理、感情管理の3つが入っている仕組みで、語学やダイエットなどあなたのビジネスに応用していただくことが可能です。Plan, Do, Check, Actionに沿って、毎日報告する内容になっています。

Planがあなたの目標と計画は何なのか、ということです。Doは、その目標と計画のために今日何をしたかということで、結局目標と計画に合っている行動をすれば結果は出ていきます。忙しく働いているけど成績があがらないのであれば、このPlanとDoにズレがあることが多いです。

Checkがその日の良かった点と改善点を振り返ることです。感情的なことも含めて確認していきます。それを踏まえて、Actionとして明日どういう行動計画でやっていくかを決めていきます。このPDCA日報をグループの中で報告していきます。

あなたの価値を発揮するのはヒューマンスキル

いろいろとお伝えしていますが、これから新・講座型ビジネスを作っていく中で、一番重要なのはヒューマンスキルです。オンライン動画など仕組みはもちろん作っていきますが、あなたの価値を発揮するところはヒューマンスキルになります。

1つ目は、「この人との約束は破れない」という信頼関係をお客様と築くことです。私もダイエットを行っていますが、甘いものを食べたいな、ラーメンを食べたいなと思ってしまうことがあります。しかし、トレーナーさんと約束しているし、報告すると怒られてしまうので、その信頼関係が食欲を上回っている限りダイエットを継続することができます。

2つ目が、「この夢・目標は実現したい」という情熱です。情熱の炎が燃え続けている限りはあなたも、あなたのお客様もやり続けることができるはずです。なので、PDCA日報の中で、自分の目標はなんだったかと毎日思い返せるようになっていますし、挫けそうになったときにはいつでもサポートに入れるような体制になっています。

これからAIやロボットが発展していく中でも、人間がお金を貰い続けるのは、このヒューマンスキルだと考えています。こちらをあなたのプログラムの中にも取り入れていきましょう。

4つ専門領域の掛け算で1億分の1の存在になる

ワークに入る前に、独自ブランドを確立するためのコンテンツ作りについて触れていきます。新・講座型ビジネスで長期的に、他とは違う圧倒的な突き抜けたものを作り、それをずっと伸ばし続けていきます

上の画像のなかで黒い鉛筆を探そうと思っても難しいですが、赤い鉛筆だけが他とは違い突き抜けています。このように、他の追随を許さない独自のブランドを作り上げていく必要があります。

どうやって作っていくかというと、まず育成にする人物像(カスタマーサクセス)を定義します。こちらは第1回目で定義できているかと思います。個人であれば個人の、企業であれば企業のカスタマーサクセスを定義します。そのカスタマーサクセスといえばあなただ、と思ってもらえるように設計していきます。

カスタマーサクセスを定めたら、4つの専門領域を掛け算していきます。例えば私の場合は、独自のプログラム開発、集客の仕組み化、オンライン反転学習、目標達成マネジメントとありますが、集客ひとつとっても世の中にはたくさんのコンサルタントや先生がいます。同じように目標達成でもたくさんのコンサルタントや先生がいます。

専門領域がひとつだけだと埋もれてしまいますし、お客様に飽きられてしまいます。しかし4つもあると、どこからでも興味を持ってもらうことができます。例えば集客をしたいと思ってきたお客様に、プログラム作りやオンラインの反転学習に興味を持っていただくこともあります。

4つくらいを掛け算すると、圧倒的な独自ブランドを確立するための土壌ができていきます。さらに、4つの専門領域があれば、一つ一つは1.5流でも構いません。100人にひとりくらいになれればいいのです。

世界一、全国一を目指すのは大変ですが、100人にひとりくらいの専門性を身に付けるには集中すれば数ヶ月で可能になります。そしてそれを4つ掛け算していくと、1億分の1になることが出来ます。一つの分野で1億分の1の逸材になることは非常に難しいですが、いくつかの組み合わせで1億人にひとりのポジションになれればいいのです。

スモールビジネスであれば、30万円の商品で年に3000万円売り上げるには100人に買っていただくだけです。年間100人くらいのお客様であれば、日本が人口減少していると言っても誤差の範囲内です。

圧倒的なブランドを作っていけば、数十年活躍していくことが可能になります。THE ONEでは、4つの専門領域でカスタマーサクセスを叶えていくプログラムを作っていきます

独自ブランドを確立する4大領域を作っていきますが、いきなり完成しなくても大丈夫です。考えながら、どこを伸ばしていくか、あなたの中長期的なキャリア戦略と考えても大丈夫です。さらに、短期的に知識的な専門家レベルになるには、効率のいい学習法をやっていけば可能です。

ここでは、4つの専門領域をどのように決めていくかを説明します。上記の図の中を埋めていきますが、最初にやるのは、中心にある育成する人物像や会社像のカスタマーサクセスを実現するために、どういう専門分野を持つのか4つ定めていくことです。

建物でも、4つの柱があることで盤石になるように、カスタマーサクセスを実現するために柱となるあなたの4つの専門領域を定めていきます。そして、絶えずその柱を強く高くしていくと考えてみます。

例えば、ダイエットのトレーナーであれば、メンタル、食事、睡眠、日々の数値管理といったものです。こういった4つの専門領域をもとに独自カリキュラムを作っていきます。ここから、専門分野別に興味を持ったお客様が集まってきますし、独自ブランドが確立していきます。

4つの専門分野のなかに、3つくらいキーワードを書き出していきます。最終的には一つの領域に対して3つで、掛け算すると全部で12ステップのプログラムの見出しができていきます。

顧客の悩みをカスタマーサクセスに導く12ステップのカリキュラムを設計

カスタマーサクセスと4つの専門分野、そのキーワードが出せたら、次はカリキュラムの入り口と出口の設定をしていきます。入り口というのは、あなたの顧客の悩みや課題です。出口というのはカスタマーサクセスです。簡単にいうと、顧客を入り口から出口に導くのがプログラムになります。

例えば、THE ONEの場合はいくつか設定していますが、入り口ひとつに単価が安くて売り上げが上がらないという悩みがあります。出口としては、どこにいても毎月安定的に100万円が稼げるようなビジネスを確立するということです。THE ONEに入り、プログラムを学ぶことで、お金と時間から自由になれるというゴールを設定しています。

続いて、カリキュラムの大見出しと成果指標を決めていきいます。入り口と出口を決めたので、その間に12の学習ステップを作っていきます。THE ONEも12ステップ、12ヶ月のコースになっています。

最初に4つの専門分野、3つのキーワードを書いていただきました。そこから、入り口から出口に至るまでの12の階段を4つの専門領域に対して、3つのステップがあるように作っていきます。

指標は、ステップが完了したかはっきり分かるもので、そのゴールが達成できないと次のステップには上がれません。例えば、THE ONEの第2回であれば4つの専門領域が確定することと、12のカリキュラムができるという2つのゴールを持っています。これが成果指標になります。

このカリキュラムは1年間で完了できるように、最大でも12ステップで作ります。6ヶ月で完了したいのであれば2つずつ進んでいけばいいですし、4ヶ月の場合は3つずつ、3ヶ月の場合は4つずつと進んでいくことができます。まずは期間に関係なく、12のステップで設計してみましょう。

12ステップを書き上げると、工程表が出来上がっていきます。12のステップに加えて、その中の小見出しが入っていきます。この通りに進んでいけば、カスタマーサクセスが実現できるという工程表が出来上がります。

What-Why-How-Checkの順にまとめて学習効果を高める

学習効果の高いカリキュラムを作るには、3つのポイントがあります。1つ目が、料理のレシピのように誰がやっても同じ結果が出るものをつくることです。2つ目が、それをどうやって作るかというもので、What-Why-How-Checkの順にまとめていきます。3つ目が、講師が作業代行をする要素を入れてはいけないということです。

士業の方は、教えるよりも代行するような業務を一部残しても構いませんが、基本的には左講師が作業を代行するのではなく、お客様が自分で学んで結果をだしていく仕組みを作っていく必要があります。それをやらない限りは、あなたが時間から自由になることができません。

What-Why-How-Checkの順にまとめるのを、THE ONE第2回を例をお伝えします。Whatというのは何をやればいいのかということなので、学習効果の高いカリキュラムを作成するということです。Whyは、なぜそれをやる必要があるのかということで、今回であれば、誰がやっても同じ結果が出るようにするためです。

Howはそのやり方で、What-Why-How-Checkの順にまとめることと、講師が作業代行をする要素を入れずに作るとです。Checkは、それが出来ているか確認するもので、カリキュラムを作成し講師の合格を得ているということです。

何をやるのか分からないと動けない人もいれば、なぜやるのか納得しないと行動できない人もいるし、どうやってやればいいのか分からないと行動できない人もいます。人によって様々なタイプがいるため、それに答えていくことが必要です。そして最後に出来ているかのチェックをします。

What-Why-How-Checkの4つでまとめていくことで、結果の出る学習効果の高いカリキュラムを作ることができます。

いつでも持ち歩き、時間をかけてカリキュラムをつくる

1ヶ月程度かけてカリキュラムを作っていきます。早い方だと半月くらい、遅い方でも2ヶ月くらいで一旦形にすることができます。このカリキュラム作りは終わりがなく、常にブラッシュアップしていくので、まずは1ヶ月で作るというのを目安にしていきます。

まず、A4用紙を100枚程度用意し、それをまとめてカバンに入れたり机に置いて、いつでも書けるようにしておきます。100枚の各用紙に12ステップとWhat-Why-How-Checkを書いていきます。

ここまで出来上がれば、パワーポイントやイラストレーターで自身で整えるか、外注サービスでテキストを完成させます。動画についてはステップごとに撮影します。動画もスマホで自分で撮影し、無料のツールで編集することも可能ですし、プロの方に撮影と編集をお願いすることも可能です。

テキストや動画を完成させる前に、あなたがまずやるべきことは手書きでA4用紙に12ステップを作り上げることです。これが高単価のプログラムのテキストになっていくので、非常に価値ある時間になっていくはずです。そのため、徹夜でやるようなものではなく、1ヶ月程度かけて丁寧に進めていきましょう。

カスタマーサクセスに貢献するカリキュラムを作ろう

今回のゴールは、最初の3ステップのテキストが出来ていること、「ゼロから最速で結果を出すには、何をどの手順でやるのか?」がWhat-Why-How-Checkの順にまとめられていることです。

それでは、また次の記事でお会いしましょう。

 

クライアントの実績は?

ゼロから3ヶ月で月100万達成者が1年間で101名誕生(2020年7月時点)しています。講師である、小林正弥は出版社や研修コンサルティング会社、有名起業塾の講師にも指導しています。

出版と高額講座をワンストップで構築し、年収3000万から1億稼ぐクライアントもいます。

実際にゼロから月100万円を突破している方々

テンプレートに当てはめるだけで独自の講座プログラムが完成できます

「実践会 THE ONE」の最大の特徴は「出版から高額講座までワンストップで作れる」というポイントです。出版講座や起業マーケティング講座は世の中にありますが、セットで構築できる講座は聞いたことがありません。しかし「出版でできること」と「講座でできること」は異なります。

世の中に広く知識や情報を認知するなら「出版」が適しているし、お客様の結果を出すなら「講座」が適しています。結果、出版と講座をワンストップで構築するのがベストです。

『新・講座型ビジネス』構築の秘密を知れる体験セミナーがあります

実際の体験セミナーの様子

2018年5月から東京で開講している体験セミナーでは、お陰様で全国各地から述べ1037名(2020年7月時点)の方々が参加をして頂いています。

セミナー構成として、前半1部は2時間の「新・講座型ビジネス構築セミナー」、そしてご希望者の方のみ2部として『新講座型ビジネス「THE ONE」コミュニティのご説明会』を行わせて頂いております。この講座では『新・講座型ビジネス』を構築する、あらゆる秘訣を惜しみなくお伝えしています。

参加者限定でもらえる5大特典

当日、講座の参加者には結果の出るプログラムに欠かせない「コンセプトメイキングシート」「教育ビジネス構築のチェックシート」など、5大特典をお渡ししています。

また講座終了後には、希望の方に講師である小林正弥と直接、相談できる時間も設けております。セミナーは毎月、東京で開催しています。沖縄からいらして頂いた方もいらっしゃいました。ぜひ、会場で皆様とお会いできます事を心より楽しみにしております。

『新・講座型ビジネス』を”体感”するセミナーはこちらから

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