セミナーはZoomがおすすめ!その理由やメリットデメリットを紹介

最終更新日:2020年9月9日

「Zoomでセミナーをしてみたいけど、実際はどうなの?」
「Zoomでセミナーをするメリットは?」
オンラインセミナーの開催を検討している場合、どのようなツールを使おうか迷いますよね。

Zoomはオンラインセミナー向いているおすすめのツールです。

他のウェブ会議ツールにはないセミナー用のオプションが用意されていたり、参加者とコミュニケーションが取れる機能が用意されていたりとセミナーでとても使いやすくなっています。

また、利用者数が多いので使い方が分からないという人が少なく、参加者への負担が減らせるところも大きな魅力です。

そこでこの記事では

◎Zoomでのオンラインセミナーがおすすめの理由
◎Zoomでセミナーをするメリットとデメリット
◎Zoomでのセミナーが向いている4つのタイプ
◎他のウェブ会議ツールとの比較

などZoomでセミナーをしたい人の悩みを全解説します。最後まで読めば、Zoomを使ってセミナーをすべきか判断できるようになるはずです。

「Zoomセミナーってどうなの?」というモヤモヤを払拭し、オンラインセミナーが開催できる基盤を整えましょう。

1.セミナーはZoomでするのがおすすめ!その3つの理由

Zoomとは、ビジネスシーン向けに開発されたウェブ会議アプリです。

・ミーティング
・オンラインレッスン
・セミナー

などさまざま用途に使われていますが、とくにZoomを使ったセミナーは増加傾向にあります。そこで、まずはZoomでのセミナーがおすすめできる背景をご紹介します。

 

1-1.Zoom利用者が多いため導入しやすい

オンラインでセミナーを開催する場合、参加者と主催者がともに導入しやすいツールでなければ参加できる人が限られてしまいます。

Zoomはピーク時には1日の会議参加者数が全世界で3億人を超えたと言われているほど、利用者が多いアプリです。

株式会社MM総研が全国の会社や会社員、役員をターゲットとし実施したアンケートでは、ウェブ会議をするツールとしてZoomが最も選ばれていることが分かりました。

導入しているウェブ会議システム
Zoom 35%
Skype 18%
Microsoft Teams 18%
Cisco WebEx 11%

既に使っている人が多いアプリだからこそ、セミナーが円滑に進められるという背景があります。

参考:日本経済新聞「Zoom売上高2.7倍2~4月、ビデオ会議利用増」
   株式会社MM総研「テレワークの支援ツール調査」

 

1-2.参加者の満足度が高い

オンラインセミナーでは対面式と比べ参加者の満足度が懸念されていましたが、Zoomを使ったセミナーは満足度が高いという声が多いです。

三菱UFJニコス株式会社では、内定者フォローの面談やセミナーにZoomを活用しているそうです。内定者の約8割が好意的な反応で、Zoomで面談やセミナーを実施する不安が払拭できたとのこと。

このような高い満足度を得ている背景には

・対面式セミナーより時間の融通が利く
・画面共有機能やホワイトボード機能があり理解しやすい
・挙手機能があり質問や意見が言いやすい

といったZoomならではの機能性を評価する声があります。Zoomだからこそ、受講者に響くセミナーが実現しているようです。

参考:Zoom×日商エレクトロニクス株式会社「導入事例」

 

1-3.オンラインセミナーに特化した独自サービスがある

Zoomには他のウェブ会議ツールにはない、セミナーに特化した「ウェビナー」というサービスがあります。

ウェビナーとはウェブとセミナーを組み合わせた造語で、Zoomの有料プランのみ「アドオンの追加」という形式で契約できます。

ウェビナーを使うことで

・挙手機能で参加人数が多くても発言しやすくなる
・最大で1万人の受講が可能(視聴のみ)
・受講者をパネリストと視聴者という2つの区分に分けられる
 (パネリストは画面共有や発言が可能、視聴者は視聴のみ)
・参加者の分析

などの便利な機能が使えるようになり、よりセミナーがしやすい状態を作ることが可能です。このような独自サービスがあるところも、Zoomがオンラインセミナーで使われる背景の一つだと言えるでしょう。

ビデオウェビナー(月額5,400円)
【主な特徴】
・最大で1万名の受講が可能(視聴のみ)
・受講者をパネリストと視聴者という2つの区分に分けられる
・FacebookやYouTubeでライブストリーミングが可能
・アンケートやQ&A、挙手機能

参考:Zoomヘルプセンター「ウェビナー入門」
   Zoom「Zoomミーティングプラン」

 

2.Zoomでセミナーをする3つのメリット

Zoomでセミナーを開催するメリットとして

・セミナーの規模に合わせて無料・有料プランから選択できる
・必要な機材とインターネット環境さえあれば、どこからでも開催できる
・画面共有機能が使えるので資料の準備が楽になる

という3つが挙げられます。それぞれどのようなメリットなのか一つずつご紹介します。

 

2-1.セミナー規模に合わせてプランが選べる

Zoomはセミナーの規模に合わせて、下記のような無料と有料プランから自由に選択できます。

 

無料 有料
プラン 無料 プロ ビジネス 企業

 

1人用 月額2,000円
(9ホストまでの契約)
1ホスト:月額2,700円
(10ホスト~の契約)
1ホスト:月額2,700円
(100ホスト~の契約)
マンツーマンレッスンの時間 無制限 無制限 無制限 無制限
3人以上のミーティング時間 40分まで 24時間 無制限 無制限
ホストとしての参加人数 100人まで 100人まで 300人まで 500人まで
ウェビナーの追加 × 〇(割引有)
ユーザー管理機能 ×
クラウド容量 ×
画面共有
文字起こし機能 × ×
向いている人 短時間の小規模
セミナー
長時間の小規模セミナー 中規模のセミナー 大規模セミナー

短時間の小規模なセミナーなら、無料プランでも実施可能です。100人程度のセミナーを時間を気にせず実施したい場合はプロプランを、企業主催の大規模セミナーを開催したい場合はビジネスプランや企業プランが向いています。

また、第1章で説明をしたウェビナー機能を契約したい場合には、プロプラン以上を選ぶ必要があります。

このように、Zoomなら予算や規模、欲しい機能に合わせて自由に選択でき、余分な予算が必要になったり参加人数に制限が出てしまったりすることがありません。

Zoom「Zoomミーティングプラン」

 

2-2.必要な機材とインターネット環境があればどこからでも開催できる

Zoomは

・Zoomアプリダウンロードができるタブレットやスマートフォン、パソコンがある
 (有料プランの場合は有料プランの契約、高度な性能が使えるスペックが必要となる場合がある)
・インターネット環境がある
・マイクやビデオ機能(外付けでも可能)が揃っている

という3つの条件さえクリアしていれば使用できます。会社や自宅など好きな場所からセミナーが開けるため、手軽に開催しやすくなっています。

対面セミナーのようにセミナールームやスタジオなどを借り準備をする必要がないので、セミナー開催にかかる費用のコストダウンも期待できるでしょう。

 

2-3.画面共有ができるので資料準備が楽

セミナー開催時に、意外と時間がかかるのが資料の準備。一人一人に資料を配布したりスライドショーが出せる環境を整えたりと、会場の広さに合わせて工夫しなければなりません。

しかし、Zoomセミナーならアプリを使いオンライン上で資料共有や画面共有ができるため、情報共有がしやすく事前の資料準備がぐんと楽になります。

ホワイトボードにように書きながら説明できる機能も備わっているため、資料をベースにその場で書き込みながら説明していくことも可能。オンラインでも臨場感のあるセミナーが開催できます。

 

3.Zoomでセミナーをするデメリット

Zoomを使ってセミナーをするメリットが把握できたところで、デメリットとしてどのようなことがあるのかチェックしてみましょう。

 

2-1.参加者もZoomを使えることが前提となる

Zoomセミナーの場合、受参加者側もZoomアプリをダウンロードする必要があります。Zoomアプリが作動できる環境下であることが必須なので、受講できるターゲットが限られてしまうところがデメリットです。

・パソコンやタブレット、スマートフォンを使い慣れていない
・インターネット環境が整っていない
・マイクやビデオ機能が使えない

という場合は、参加することが難しくなってしまいます。セミナーの内容によっては、集客が難しくなることも考えられるでしょう。

【Zoomでは参加者側のサインインが不要】

Zoomは少しでも参加者側の手間が省けるよう、下記のようなしくみとなってます。

①受講者はZoomアプリをダウンロード
②セミナー主催者から送られてくるミーティングID(またはURL、電話会議番号)で入室

わざわざZoomアカウントを作成し、サインインをする必要がありません。手順が簡単なので、セミナーによっては事前にZoomの導入方法をレクチャーし集客をしているパターンもあります。

参考:Zoomヘルプセンター「ミーティングに参加する」

 

3-2.データ通信量や通信速度に左右される

Zoomに限ったことではありませんが、オンラインセミナーの受けやすさは参加者のインターネット環境に大きく左右される部分があります。

速度制限や回線の不調などで通信速度が落ちてしまうと、音声が途切れたり画像が止まってしまったりする可能性が。受講者が重要な部分を聞き逃してしまい、トラブルになるかもしれません。

Zoom公式サイトでは下記の環境を推奨しているので、事前に受講者に伝え確認してもらうのも一つの方法です。

画像共有ありのグループ通話 50~150kbps
画像共有ありのウェビナー 50~150kbps (ダウン)

また、

・セミナー前に注意事項や電波不良の際の対応を共有しておく
・セミナー後にセミナー動画を共有する

などの対策を取ることで、避けて通れない通信速度のトラブルの対策が立てられます。
参考:Zoomヘルプセンター

 

3-3.参加者の反応が分かりにくく慣れが必要

Zoomに限らずオンラインセミナーは受講者が目の前にいるわけではないため、参加者の反応が分かりにくいというデメリットがあります。

とくに、大人数が参加するセミナーとなると全員の反応が確認しにくいので、自分でセミナーの進め方を判断し楽しんで聞いてもらえるような工夫をしていかなければなりません。

Zoomウェビナーを使う場合は

・Q&Aや挙手機能で随時参加者の意見を聞く時間を設ける
・話だけだと飽きてしまうため、画像共有などをしてメリハリをつける

といったように機能を使い、参加者とのコミュニケーションを図ることができます。

対面式セミナーとはシチュエーションが異なるので、オンラインセミナーに慣れていく必要もあるでしょう。

 

3-4.セキュリティ対策をする必要がある

実際にウェブ会議システムとしてZoomを使用している会社員や企業を対象としたアンケートでは、セキュリティ対策に対しての満足度が低いことが分かりました。

これは、アメリカを中心に「Zoom bombing」と呼ばれる荒らし行為が発生しているという背景があるからです。Zoom bombingとは、セミナーやミーティング中に関係のない人が入室し迷惑行為をしたり関係のない映像を流したりする行為のこと。

第三者が簡単に入室できてしまういう観点から、Zoomのセキュリティを不安視する声が挙がっています。これを受けて、Zoomではセキュリティ強化を実施しているようです。

Zoom自体の問題は利用者側が対処することは難しいですがセミナーの内容によっては個人情報や機密情報を扱うと思うので、少なくとも入室に必要なIDやURLの取り扱いには注意が必要です。

参考:株式会社MM総研「テレワークの支援ツール調査」
   Zoom お客様各位

 

4.Zoomセミナーが向いているのは?4タイプのおすすめの人

Zoomを使ったセミナーが向いているのは

・5人以下の少人数で会話をしながら進めていくセミナー
・コスト重視の100人以下の小規模、中規模セミナー
・参加者とのコミュニケーションを重視した小規模セミナー
・企業主催の大規模セミナー

という4タイプです。それぞれコストと合わせてどのような点が向いているのかご紹介します。

 

4-1.5人以下の少人数で会話をしながら進めていくセミナー

Zoomは、少人数セミナーで力を発揮するツールです。参加人数が少なければギャラリービュー機能を使い一人一人の表情を見ながらセミナーができるので、対面式と変わらない感覚で進めていけます。

また、マイクや画面共有の切り替えもスムーズにできるため、発言をしたり作品、資料を見せあったりすることが難なくできるところもポイント。

・ワークショップ型のセミナー(一緒に資料作成をする・パソコンの使い方をレクチャーするなど)
・意見交換するセミナー(商品の説明をし意見をもらうセミナー・アイデアを出し合うセミナーなど)

といった深い議論やレクチャーをしたい場合におすすめです。 

費用例
・時間無制限でプロプラン利用:月額2,000円
・40分以内の場合:無料

 

4-2.コスト重視!100人以下の小規模、中規模セミナー

Zoomは最大1万人までの参加が可能ですが、有料プランの料金設定を考慮してみると100人以下の小規模、中規模セミナーに向いています。

100人までなら月額2,000円のプロプランで対応できるので、頻繫にセミナーを開催しない場合でも導入しやすくなっています。

画面共有やチャット機能が使えるので全員に情報共有がしやすく、同じ課題を解決したい人や同じ情報を共有ておきたい人をターゲットとしたセミナーにおすすめです。

例えば

・新入社員向けセミナー
 一度に必要な情報を共有でき、同じ認識が持てるようになる
・資産運用セミナー
 資産運用に悩んでいる人に共通する点や解決策を提示する
・ダイエットセミナー
 ダイエット成功のコツを共有する

といったように、大勢の人に当てはまる内容で開催するといいでしょう。

費用例
プロプラン利用:月額2,000円

 

4-3.参加者とのコミュニケーションを重視した小規模セミナー

「オンラインセミナーでも、参加者とのコミュニケーションを大切にしたい」という場合にも、Zoomが選ばれています。

Zoomにはセミナーに特化したウェビナー機能があり、追加料金を支払えば利用できるようになります。

ウェビナーには意見のある参加者が挙手できる機能や参加者からの質問に答えるQ&A機能などがあり、参加人数が増えてもまるで対面式セミナーと同じようにコミュニケーションを取ることが可能です。また、アンケート機能を使えばセミナーの感想も集められます。

参加人数が増え過ぎると発言する時間が減ってしまうと思うので、30人~50人程度で参加者の声を取り入れながら進めたいという場合にもおすすめです。

費用例
・プロプランとウェビナー機能利用:月額2,000円+月額5,400円~

 

4-4.企業主催の大規模セミナー

Zoomは、最大1万人が同時視聴できるところが大きな強みです。参加人数を増やすためにはビジネスプランや企業プランを契約しなければならないため個人利用は難しいですが、企業主催の大規模なセミナーになら活用できるでしょう。

例えば、

・企業の新商品に関するセミナー
・企業のPRタレントが開催するセミナー
・企業の就職活動セミナー

など、注目度があり一度に多くの人が視聴するセミナーにもおすすめです。

費用例
・ビジネスプラン利用(300人までの参加):月額27,000円~
・企業プラン利用(500人までの参加):月額270,000円~

※さらに、視聴人数を増やすには月額5,400円でウェビナー機能への加入が必要

 

5.無料プランがあるセミナー向きのウェブ会議ツール比較

最後に、オンラインセミナー向けの機能があるウェブ会議ツールの「無料プラン」を比較してみました。無料でどのような機能が使えるのか比較検討できるようになっているので、ぜひ参考にしてみてください。

  Zoom Skype whereby Google meet
アプリダウンロード

スマホ、タブレットは必要

スマホ、タブレットは必要

アカウントの作成 主催者のみ必要 全員必要 主催者のみ必要 主催者のみ必要
最大参加人数 100人 50人 4人 100人
通話時間 2人:無制限
3人以上:40分
無制限 無制限 60分
画面共有
チャット機能
録画機能 × ×
公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト

 

5-1.無料プランでの参加人数重視なら「Zoom」か「Google meet」

できる限り多くの人が参加できるセミナーを開きたい場合は「Zoom」か「Google meet」を選びましょう。どちらも最大100人まで参加できるため、多くの参加者を募りセミナーが開催できます。

しかし、Google meetは2020年6月ごろより順次無料化が進んでいる段階となっており、普及率で言えば断然Zoomのほうが上です。多くの人が利用できてもツールの使い方が把握できないと円滑に進められないので、Zoomを選ぶのがおすすめです。

 

5-2.時間制限が気になるなら「Skype」か「whereby」

セミナーの内容に合わせて柔軟な時間対応をしたい場合は、無料でも無制限で使える「Skype」か「whereby」がおすすめです。とくにSkypeは2003年に開始した老舗のシステムで安定した音質に定評があるため、長時間セミナーをしたい場合に安心して使えるでしょう。

ちなみに「Zoom」と「Google meet」は有料プランで無制限となっているので、コストにこだわらないならどれを選んでも通話時間に縛られることはありません。

 

5-3.参加者の使いやすさ重視なら「Skype」以外を選択

参加者の手間を減らし少しでもセミナーに参加しやすくしたい場合には、「whereby」か「Google meet」
がおすすめです。

wherebyとGoogle meetは、参加者がパソコンから利用するならアプリのダウンロードやアカウント作成の必要がなく、主催者が送付したURLやパスワードだけで入室できます。

Zoomはアプリのダウンロードは必須ですが参加者のアカウント作成は不要なので、比較的簡単に利用できるでしょう。

一方で、Skypeはアプリダウンロードとアカウント作成が必須となっており、利用していない参加者にとっては手間となります。

 

6.まとめ

いかがでしたか?

Zoomでオンラインセミナーを開催するメリットやデメリット、向いているタイプなどが分かりZoomを利用すべきか判断できたかと思います。

最後に、この記事の内容をまとめてみると

◎Zoomがオンラインセミナーにおすすめの理由は次の3つ

1)Zoomの利用者数が多い
2)参加者の満足度が高い
3)セミナーに特化した「ウェビナー」という独自サービスがある

◎Zoomでセミナーをするメリットは次の3つ

1)セミナーの規模に合わせて無料・有料プランから選択できる
2)必要な機材とインターネット環境さえあれば、どこからでも開催できる
3)画面共有機能が使えるので資料の準備が楽になる

◎Zoomでセミナーをするデメリットは次の4つ

1)参加者もZoomが使える必要がある
2)データ通信量や通信速度に左右される
3)参加者の反応が分かりにくく、慣れが必要
4)セキュリティ対策をする必要がある

◎Zoomセミナーが向いているのは、次の4つのタイプ

1)5人以下の少人数で会話をしながら進めていくセミナー
2)コスト重視の100人以下の小規模、中規模セミナー
3)参加者とのコミュニケーションを重視した小規模セミナー
4)企業主催の大規模セミナー

◎無料プランがあるセミナー向きのウェブ会議ツールの比較は下記のとおり

  Zoom Skype whereby Google meet
アプリダウンロード

スマホ、タブレットは必要

スマホ、タブレットは必要

アカウントの作成 主催者のみ必要 全員必要 主催者のみ必要 主催者のみ必要
最大参加人数 100人 50人 4人 100人
通話時間 2人:無制限
3人以上:40分
無制限 無制限 60分
画面共有
チャット機能
録画機能 × ×
公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト

この記事を読んで、自分に合ったツールを使いオンラインセミナーが開催できることを願っています。

【無料お試し読み】3冊のお試し読みをプレゼント中

amazon3部門で1位を獲得した3冊の書籍を「お試し読み」として受け取ることができます

無料お試し読みをチェックする

【成功事例】売上を上げた方々の事例集

【新・講座型ビジネス】で実際に売上を上げた方々の事例はこちらからチェックできます。

成功事例をチェックする

関連記事

著者×新講座型ビジネス

法人コンサル×新講座型ビジネス

健康×新講座型ビジネス

語学×新講座型ビジネス

WEB×新講座型ビジネス

女性起業×新講座型ビジネス

専門スキル×新講座型ビジネス