Instagramのビジネスプロフィール(プロアカウント)を解説!切り替えるメリット・成功事例を紹介

最終更新日:2020年9月7日

Instagramのビジネスプロフィールとは、Instagramをビジネス目的で利用しているユーザーのために開発された、さまざまなサポートツールを備えたビジネス用のアカウントです。

個人用アカウントではできなかったオーディエンスの分析や広告の配信ができ、DM以外の連絡手段を直接掲載することができるもの。
2019年の7月から『プロアカウント』と言う名称に変更になりましたが、Instagram公式ページでも未だに『ビジネスプロフィール』と書いて紹介しているため、本記事でも公式ページに倣い、『ビジネスプロフィール』の名称で解説を進めていきます。

実は、このInstagramのビジネス用アカウントの機能を活用することで、実際の集客や売上を伸ばしている企業や個人商店がすでにたくさんあるのです。

Instagramビジネスプロフィール(プロアカウント)で具体的にどんなことができるものなのか、通常の個人用アカウントと何が違うのか、詳しく知りたいところですよね。

この記事では、Instagramビジネスプロフィール(プロアカウント)の開設方法をわかりやすく説明し、実際の運用例をご紹介します。

<この記事を読めばわかること>
・Instagramビジネスプロフィール(プロアカウント)とは
・個人アカウントとビジネスプロフィール(プロアカウント)の違い
・Instagramビジネスプロフィール(プロアカウント)の種類
・Instagramビジネスプロフィール(プロアカウント)のメリット
・Instagramビジネスプロフィール(プロアカウント)できなくなること
・Instagramビジネスプロフィール(プロアカウント)で成功している企業の運用例
・Instagramビジネスプロフィール(プロアカウント)の設定方法

記事の最後には、プロアカウントから個人用アカウントに戻す方法と注意点も書き添えていますので、どうぞご参考になさってください。

この記事を活用し、Instagramの運用をもっと実際の販促や集客に結びつけましょう!

1. Instagramビジネスプロフィール(プロアカウント)とは?

Instagramビジネスプロフィール(プロアカウント)とは?

Instagramの『ビジネスプロフィール』とは、ビジネス利用のニーズに合わせて2016年にリリースされたInstagramのツールです。機能の更新を重ね、2019年7月からは『プロアカウント』という名称に変えて運営されています。

Instagramのアカウントには、「個人アカウント」と「ビジネスプロフィール(プロアカウント)」のふたつがあり、新規でアカウントを作成すると、まずは「個人アカウント」が作成されます。

一方、「ビジネスプロフィール(プロアカウント)」は、自分で切り替えなければ設定することができないものです。
切り替えはアプリから簡単に操作でき、だれでも無料で設定することができるのですが、無料のツールとはいえ、Instagramのビジネスプロフィール(プロアカウント)には、実際のビジネスに具体的に役立つ機能が揃っているのです。

後ほど詳しく説明しますが、「ビジネスプロフィール(プロアカウント)」のメリットは主に以下の3つ。

  • ユーザーから企業への、直接的なアプローチを促すことができる。
  • ユーザーの属性など、マーケティングに必要な詳細情報の確認ができる。
  • 絞り込んだユーザーに対して広告の配信ができる。

これらのメリットを活用することで、より実際の集客や現実の売上を立てることができるため、すでにたくさんの企業や個人商店が、ビジネスプロフィール(プロアカウント)への切り替えを行っています。

さらに、「ビジネスプロフィール(プロアカウント)」は業種カテゴリに合わせた2種類のアカウントが選べるため、より自分のビジネスに合わせた使い方をすることができます

アプリを使用し、個人アカウントからの切り替えで簡単に行うことができるので、企業の公式アカウントの運用をしている方や個人でショップなどを経営している方は、いますぐビジネスプロフィール(プロアカウント)に切り替えることをおすすめします!

2. 個人アカウントとビジネスプロフィール(プロアカウント)の違い

ビジネスプロフィール(プロアカウント)設定をしたものは、まずユーザーから見た時の画面表示が異なります。

最初に、個人アカウントの画面からご覧ください。

個人アカウント画面

次に、ビジネスプロフィール(プロアカウント)の画面がこちら。

ビジネスプロフィール(プロアカウント)の画面

画面中央部の連絡先ボタンの仕様が異なっているのが、お分かりいただけましたでしょうか。

連絡先ボタン

ビジネスプロフィール(プロアカウント)の連絡ボタンには、「メール」以外にも、以下のような仕様があります。

ビジネスプロフィール連絡ボタン

「問い合わせ」ボタンは、複数の連絡選択肢がある場合に表示されます。

また、連絡先ボタンの上に、「ショップを見る」というボタンがあるのもビジネスプロフィール(プロアカウント)の機能です。

「ショップを見る」ボタン

このボタンを押すと、ショップで販売している商品が表示され、自社webサイトに誘導したり、その商品関連のInstagram投稿をまとめて表示することができます。

関連の投稿をまとめて表示

このように、実際の使用シーンや贈答用のパッケージなど、複数の画像を使って商品イメージを複合的に膨らませた上で、自社webサイトへの誘導を行うことができるのです。

個人アカウントでは「メッセージ(DM)」で問い合わせがくるため、Instagramの運用担当者が一次対応をするほかありません。
しかしビジネスプロフィール(プロアカウント)であれば、「メール」や「電話」を担当部署や代表のものに設定することができるため、ユーザーと企業のコミュニケーションをよりスムーズに進めることができるのです。

【注意】
連絡先ボタンの表示は、アプリ画面のみで表示されます。PCからのアクセスでは表示されません。

3. Instagramビジネスプロフィール(プロアカウント)には2種類ある

ビジネス利用を想定してリリースされたビジネスプロフィール(プロアカウント)には、さらにビジネスの業種や形態に合わせて選ぶことのできる、以下のふたつのアカウントがあります。

  • ビジネスアカウント
  • クリエイターアカウント

それぞれに使える機能や画面表示が異なるため、まずはその違いを一覧表でご確認ください。

ビジネスアカウントとクリエイターアカウントの違い

カテゴリの表示/非表示の選択ができたり、ダイレクトメッセージの受信箱が個人アカウントより増えたりするのはどちらのビジネスプロフィール(プロアカウント)も共通ですが、予約やショップ開設など、ビジネスアカウントの方がより具体的な「販売」を促進するアカウントであると言えます。

ビジネスアカウントに向いている業種・業態
小売店、ローカルビジネス、ブランド、組織、サービスプロバイダーなどによる運用に対応。

クリエイターアカウントに向いている業種・業態
公人・著名人、コンテンツプロデューサー、アーティスト、インフルエンサーなどによる利用に最適。

なお、それぞれのアカウントで選べるカテゴリは以下の通りです。

ビジネスアカウントのカテゴリ】(7種)

個人ブログ、商品・サービス、芸術・技術、ミュージシャン・バンド、ショッピング・小売り、健康・美容、食料品店

【クリエイターアカウントのカテゴリ】(41種類)

DJ、アーティスト、インテリアデザインスタジオ、ウェブデザイナー、グラフィックデザイナー、ゲーマー、ゲーム動画クリエイター、コメディアン、コンサートツアー、シェフ、ジャーナリスト、スポーツ選手、ダンサー、デザイナー、デジタルクリエイター、ニュース司会者、ファッションデザイナー、ファッションモデル、フィットネストレーナー、フィットネスモデル、ブロガー、プロデューサー、ミュージシャン・バンド、モチベーショナルスピーカー、ライター、映画の登場人物、映画監督、音楽家・ミュージシャン、科学者、監督/コーチ、起業家、建築デザイナー、公人・著名人、写真家・フォトグラファー、政治家、政治関係者、動画クリエイター、著者、俳優、編集者、立候補者

カテゴリの変更もアカウントの切り替えも手元でいつでもできるため、仮に間違えてしまったり、将来的に事業拡大の予定があったりしても問題はありません。

4. Instagramビジネスプロフィール(プロアカウント)のメリット

Instagramビジネスプロフィール(プロアカウント)のメリット

冒頭で、Instagramのビジネスプロフィール(プロアカウント)のメリットは3つあるとお伝えしました。

  • ユーザーから企業への、直接的なアプローチを促すことができる。
  • ユーザーの属性など、マーケティングに必要な詳細情報の確認ができる。
  • 絞り込んだユーザーに対して広告の配信ができる。

それぞれについて、具体的に説明していきましょう。

4-1. ユーザーから企業への、直接的なアプローチを促すことができる

先の章でもお伝えしましたが、ユーザーは企業や個人のビジネスプロフィール(プロアカウント)で、電話やメール、扱い商品の閲覧、自社webサイトでの詳細情報収集、実店舗の確認といった、Instagramのメッセージ(DM)を介さない直接的なコミュニケーションを取ることができます。

個人アカウントでも自己紹介欄にURLを書き込むことはできますが、より多彩で直接的な方法で、ユーザーと企業の垣根を低くしていると言えるでしょう。

4-2. ユーザーの属性など、マーケティングに必要な詳細情報の確認ができる

ビジネスプロフィール(プロアカウント)に切り替えることで、ユーザーの性別や年代、地域などの属性情報の確認ができる「Instagramインサイト」を利用することができます。

「どんな投稿が好まれるか」「フォロワーの年代はどれくらいか」などを分析することで、属性の近いユーザーを取り込む施策を売ったり、エンゲージメントをより高めたりすることができるようになります。
ただし、Instagramインサイトの確認はスマートフォンアプリからのみ行えるもので、CSVフォーマットなどの方法でデータを外部に抽出することもできません

4-3. 絞り込んだユーザーに対して広告の配信ができる

ユーザーのインサイト分析を進めたら、そのデータを生かして広告配信ができます。
エンゲージメントの高かった投稿など、過去の投稿を使って宣伝をすることができるのです。

インサイト情報を元に、性別や年代、地域などユーザーの絞り込みをし、そのユーザーにのみ広告を配信します。投稿だけでは、見込み客となるユーザーのアカウント閲覧をただただ待つしかありません。しかし広告を配信すれば、エンゲージメントの高かった投稿をターゲットに直接届けることができます。

商品やサービスを買ってもらうための広告ではないため、広告費は100円からと、トライしやすい設定になっています。

5.Instagramビジネスプロフィール(プロアカウント)でできなくなること

Instagramビジネスプロフィール(プロアカウント)でできなくなること

企業やクリエイターにうれしい機能満載のプロアカウントですが、アカウントの切り替えによってできなくなることもあります。

非公開運用ができない
アカウントが非公開になっていると、プロアカウントの利用はできません。まず非公開設定を解除する必要があります。

■Facebookページでの投稿シェアに制限がある
プロアカウントの設定時に関連付けしたFacebookのアカウントでしか、Instagramの投稿をシェアできません。

6. Instagramビジネスプロフィール(プロアカウント)で成功している企業の運用例

実際にInstagramをビジネスプロフィール(プロアカウント)で運用している企業の、成功事例をご紹介します。
インサイト情報をどのように活用したのか、どんな販促を行ったのかなど、どうぞご参考になさってください。

6-1. MOO:D MARK by ISETAN

MOO:D MARK by ISETAN

(出展:MOO:D MARK by ISETAN

MOO:D MARK by ISETANは、三越伊勢丹のオンラインギフトサイトです。
伊勢丹のギフトコンシェルジュが厳選した1,700以上のギフトを販売しています。

従来のFacebook広告に加えて、Instagramで広告の自動配置や、インサイト分析による類似ユーザーへのアプローチを展開。購買につながるタイミングでキャンペーンを実施したところ、Instagramビジネスアカウント設定前と比べて購入数が1.5倍に増加。さらに、購入単価も大幅に改善できました。

MOO:D MARK by ISETANのInstagramアカウント@moodmark__giftを見る。

 

6-2. J&Co Jewellery

J&Co Jewellery

(出展:J&Co Jewellery)

J&Co Jewelleryは、華奢で女らしい指輪やネックレス、大人の女性のファッションにも合うイヤーカフなどを扱うジュエリーブランドです。
素材や雰囲気、形やギフトシーンなどから、好みのアクセサリーを選ぶことができます。
お値段も1,000円から5,000円前後とリーズナブルで、重ねづけを楽しむのに最適なスタイルが特徴です。

J&Co JewelleryはInstagramのフォロワー数が5万人を達成したことを記念して、初のInstagramオンラインセールを開催しました。Instagramストーリーズに動画広告と写真広告を掲載したところ、このオンラインセールでの売上が、同社の年間総売上の58%を生み出すほどの反響を得ました。

J&Co JewelleryのInstagramアカウント@jcojewelleyを見る。

6-3. FRECIOUS(フレシャス)

FRECIOUS(フレシャス)

(出展:Frecious

Frecious(フレシャス)は、ウォーターサーバーのサービスを展開している企業です。
同社のウォーターサーバーはグッドデザイン賞を受賞し、家庭のインテリアにも溶け込むおしゃれなもの。

インサイト情報の分析を元にしたリターゲティングにより、訴求ポイントが明確化された動画広告をInstagramユーザーに配信。自動配置配信により申込み数・コンバージョン率を増加させることに成功しました。

Frecious(フレシャス)のInstagrmアカウント@frecious_officialを見る。

Instagramプロアカウントで事業を拡大させたり売上を増大させた事例をもっと知りたい方はこちら

【Instagram公式】ビジネス成功事例

7. Instagramを集客につなげたい人はビジネスプロフィール(プロアカウント)に切り替えるべき

Instagramを集客につなげたい人はビジネスプロフィール(プロアカウント)に切り替えるべき

投稿のエンゲージメント(いいね、コメント、投稿の保存)数は悪くないのに、Instagramの運用がなかなか実際の売上や集客に結びついていないとお考えの以下の方々は、ぜひいますぐビジネスプロフィール(プロアカウント)に切り替えることをおすすめします。

  • 企業のInstagram運用担当の方
  • 通販、実店舗問わず個人で店を経営している方
  • インフルエンサーの方

これまでブランディングや周知のために続けていた投稿が、もっと実際的な集客や売上につながります。
Instagramビジネスプロフィール(プロアカウント)の3つのビジネスサポート機能を生かしましょう。

ユーザーから企業への、直接的なアプローチの促進
ユーザーが「いいね」やコメントをつけた瞬間からできるだけ早いタイミングで、次の行動を促すことができます。

ユーザーの属性など、マーケティングに必要な詳細情報の確認
数字の分析だけでは見えてこなかったユーザーやオーディエンスの属性を知って、リターゲティングや属性アプローチに活かせます。

絞り込んだユーザーに対して広告の配信
まだあなたの企業や商品、サービスを知らないユーザーに、こちらから積極的に存在を知らせることができます。

それではいよいよ、次の章でInstagramビジネスプロフィール(プロアカウント)の設定方法をご案内しましょう!

8. Instagramビジネスプロフィール(プロアカウント)の設定方法

 Instagramビジネスプロフィール(プロアカウント)は、設定も変更もアプリから行います。PCからでは行えませんのでご注意ください。

STEP1:画面右上の「≡(詳細設定)」をクリックします。設定ツールが上がってくるので「設定」をクリックしてください。

STEP2:「アカウント」をクリックします。

 

STEP3:一番下にある「プロアカウントに切り替える」をクリックします。

  

STEP4:業種や用途によって「クリエイター」か「ビジネス」かを選びます。

  

「クリエイター」と「ビジネス」の設定切り替えは、後から何回でもできます。

「クリエイター」を選ぶと、できることが一画面で簡潔に伝えられます。

  

「ビジネス」を選ぶと、できることがひとつずつ表示されます。

STEP5:カテゴリーを選択して決定します。 

「クリエイター」はカテゴリーを選べばアカウントの利用が可能です。
次の「プロフィール編集」画面で、ユーザーから直接連絡の入る連絡先を入力します。

「ビジネス」はカテゴリーを選んだ後、すぐに連絡先情報の入力が求められます。
ここで入力したものが、第2章で解説した、他のユーザーから見たときの「連絡先ボタン」に反映される内容になります。
Facebookのリンク設定はしなくても「ビジネス」アカウントの開設はできますが、ショップ機能を利用する場合には必要になるものです。もしFacebookのアカウントがない場合は、新規に開設することをおすすめします。

さぁ、これでビジネスプロフィール(プロアカウント)の開設は完了しました!
これ以降で投稿したもののエンゲージについて、インサイト情報を見ることができます。

9. 設定したInstagramのビジネスプロフィール(プロアカウント)を個人アカウントに戻す方法と注意点

アカウントの切り替えは、現在のところ以下のどんな場合でもすぐに行うことができます。

  • 個人アカウントとビジネスプロフィール(プロアカウント)の相互切り替え
  • クリエイターアカウントとビジネスアカウントの相互切り替え

STEP1:画面右上の「≡(詳細設定)」をクリックし、上がってきた選択項目から「設定」をクリックする。

STEP2:「アカウント」をクリックする。

  

STEP3:一番下に「個人用アカウントに切り替える」「クリエイター(またはビジネス)アカウントに切り替える」が表示されるので、好きな方を選択する。

   

このように、切り替えはいつでも簡単に行えます。

【注意】

ビジネスプロフィール(プロアカウント)から個人用アカウントに戻すと、それまでビジネスプロフィール(プロアカウント)で行った投稿のインサイト情報がすべてクリアされてしまい、その後もう一度ビジネスプロフィール(プロアカウント)に戻しても、見られなくなります。

10. まとめ

今回は、Instagramビジネスプロフィール(プロアカウント)の基礎知識から実際の事例、開設方法までご紹介しました。

Instagramビジネスプロフィール(プロアカウント)のメリットは以下の3つ。

  • ユーザーから企業への、直接的なアプローチを促すことができる。
  • ユーザーの属性など、マーケティングに必要な詳細情報の確認ができる。
  • 絞り込んだユーザーに対して広告の配信ができる。

これらのメリットが、あなたのビジネスをより積極的に推進させるものであることがおわかりいただけたことでしょう。

また、Instagramビジネスプロフィール(プロアカウント)の活用により、売上や申し込み数を大幅にアップさせた企業の運用例をご紹介しました。
それぞれの企業が、Instagramビジネスプロフィール(プロアカウント)で得たインサイト情報を、どのように活かしたのかの参考になれば幸いです。

実際のInstagramビジネスプロフィール(プロアカウント)の開設方法は5STEPにまとめましたので、どうぞこの記事を見ながら、実際にアカウント開設をしてみてください。

あなたのビジネスが、Instagramビジネスプロフィール(プロアカウント)の開設によって、大きく前進することを祈っています。

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