【新・講座型ビジネス実践会®チームインタビュー】出版顧問:我妻かほり

最終更新日:2021年4月21日

プロフィール

【出版顧問】我妻かほり(Kahori Azuma)

専門学校卒業後、音楽系のマーケティング会社に入社。情報誌の編集部へ異動をきっかけに、編集者としてのキャリアをスタート。大小の出版社勤務を経て、(株)KADOKAWAに入社。
ビジネス実用書籍、専門書籍の編集者として活動後、フリーとして独立。
編集者歴は20 年以上。1000人以上の著者と会い、手掛けた作品は600冊を超える。
2020年9月より「出版顧問」として新・講座型ビジネス実践会®「THE ONE」チームメンバーに参加。

新・講座型ビジネス実践会®への加入のきっかけは何ですか?

受講生の圧倒的な実績に著者発掘の可能性

フリー編集者として活動しているのですが、以前仕事をご一緒した方からのご紹介で正弥さんとご縁をいただきました。

著者発掘、育成、出版社とのコーディネートも編集者の重要な仕事です。「THE ONE」のメンバーの方は、専門家としての知識、実績共に十分な方が大勢参加していることを知り、著者として活躍できる方が多いのではと、可能性を感じました。

新・講座型ビジネス実践会®でのプロジェクトの責任は何ですか?

出版や発信の方法を共有し受講生の活躍の舞台を広げる

出版担当として商業出版を目指す方へ、企画書作りと著者としてのマインドセットに
ついて講義、コンサルをしています。

またブログやSNSの記事やプロフィールの書き方など、出版を目指して準備できる
ことについてもお伝えしています。

商業出版は出版の中でもハードルが高く、著者になるには知識、実績ともに必要なことはもちろん、出版社や担当編集者との相性も大きく関係してきます。

企画内容がよいことは当然ですが、出版業界ならではのルールなど一般にはわかりにくいこともありますので、受講生の方にはその点も含めて理解いただけるよう務めています。

新・講座型ビジネス実践会®の魅力は?どんなコミュニティですか?

プロ意識の高い個性豊かな専門家たちのコミュニティ

勉強熱心で意欲的な方が多いです。ご自身のビジネスに真摯に向き合われている方ばかりなので、こちらの気持ちも引き締まりよい刺激をいただいています。

出版に対しても前向きに努力されているので、ひとりでも多くの方が出版実現できるよう伴走していきたい気持ちが自然に高まります。

また、みなさんプロ意識が高く、独自性を追求していることもあり、それぞれのお人柄も際立っていてとても魅力的ですね。

新・講座型ビジネス実践会®での今後のビジョンは?

専門家としての知識を「出版」で広めて社会貢献へ

各分野のトップを目指す専門家が多く集まる「THE ONE」から出版でも活躍できるベストセラー著者を数多く輩出することを目指しています。

出版はビジネスのブランディングという位置付けになることが多いですが、そこにとどまることなく、メンバーのみなさんの知識や実績を一般の方にさらに広めて、問題解決につなげる「社会貢献」まで広げてほしいと思っています。

【新・講座型ビジネス実践会® 出版顧問】
我妻かほり

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