プロフィール

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小林 正弥 (こばやし まさや)

(株)教育スクールビジネス研究所 代表取締役。
1983年埼玉県生まれ。2006年早稲田大学理工学部卒。

30代前半で独自のビジネスモデルを構築し、家族で世界一周しながら、1億円プレイヤーをキープ。ビジネス教育者として、執筆活動、eラーニング開発を行ないながら、全国の社長を支援している。著書に「自分を最高値で売る方法」「億を稼ぐ勉強法」があり、海外にも翻訳されている。2019年12月に「目標達成」をテーマにした本を出版予定。

「人の成長に貢献できる素晴らしい仕事」

はじめまして、教育スクールビジネス研究所の小林正弥です。「21世紀型の教育ビジネスを構築して、知的自由人に」をコンセプトに、“教える”を仕事にする個人と組織のコンサルティングを行なっています。

これまで数百人の教育ビジネスの経営者と直接会ってきましたが、全員が人の成長に貢献できる素晴らしい仕事」だと口を揃えておっしゃいます。オンラインで教育ビジネスを展開すれば、時間や場所からも自由になれるのが教育ビジネスの魅力です。

個人と組織のノウハウを「売れるカタチ」にすることで、新しい収益モデルの構築を支援できることに深いやりがいを感じています。この数年間で、教えることを仕事にして、経済的自由を手に入れた方を多数見てきました。次はあなたの番です。国内外に、あなたのノウハウを待っている生徒さんがたくさんいるはずです。

「自分の中にある”目に見えない資産”」

私は、起業当初、元々、コンサルタントとしてではなく、フリーのコピーライターとして活動していましたが、あるときを境に仕事がゼロになってしまいました。その時、どうやって仕事をしていこうか暗中模索の中、自分の中にある“目に見えない資産”に着目したのです。自分には、教育ビジネスにおける、マーケティング、セールス、目標達成のノウハウがあることに気づきました。これを教えることで価値を提供しようと考えたのです。

決断してから3ヶ月以内に、パンフレットもホームページもない中で、月額30万のコンサルティングを7社と契約させていただき、新たなスタートを切ることができました。この経験から、個人や組織の目に見えない資産である「ノウハウ」に着目することで、誰もがゼロから教育ビジネスを始めることができると確信を得ました。

また、私の父は、製造業の二代目経営者ですが、本当は会社を継がずに、経営コンサルタントとして人に教える仕事がしたかったと言います。当時は、どうやって教えたらよいのか?価格の付け方、集客のやり方など、わからなかったと言います。いつか父が会社を離れ、教育ビジネスを始めるとき、ようやく父の力になれるのではないかと考えています。

「21世紀型の教育ビジネスを構築して、知的自由人に」

「教育ビジネスを構築して、知的自由人に」というコンセプトで、たくさんのユニークな教育ビジネスの立ち上げを支援していきます。僕は、多種多様な先生が世界中に増えて欲しいなと思っています。ロールモデルになる人が増えれば、誰もが夢を叶えやすくなると思うからです。

実際、僕は複数のビジネスのメンター(師匠)との出会いで、ビジネスを成長させることができました。また、人間関係や心理学の先生との出会いで、幸せな家族関係や友人関係を取り戻すことができました。

社会人になってから1000万円以上を自己投資してきましたが、何倍にもなって返ってきました。あなたが培ってきた知恵が誰かの役にたち、それが収益性の高いビジネスになるのです。

そして、僕には“教える”を通じて人を幸せに導くリーダーのコミュニティをつくるというビジョンがあります。語学、料理、ビジネス、健康などジャンルは問いません。様々なジャンルで、学びと成長のコミュニティがあれば、先行きの見えない不安な時代でも、みんなが幸せに進んでいけると思うのです。喜びを分かち合い、辛い時は支え合える仲間がいることは、豊かな人生を生きる上でもっとも大切だと考えています。

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